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やりすぎは命取り?二股認定にされがちな女性がやってる行動とは

以前は結構ラブラブだったのに、急に連絡が取れなくなったり、会う回数も減ってきてたまにしか連絡が来ない、もしくはベタベタはするけど会うのはホテル(しかも現地解散)など、いつの間にかセカンドに格下げされている事があります。

 

こんな男性は本当にお断りですが、二股をかけられやすい女性には、男性に油断させる性質を秘めているんです。そこで、二股認定されやすい女性がついやってしまう行動をアドバイスしますので、自分はどうか確認してくださいね♪

 

 

●やりすぎは命取り?二股認定にされがちな女性がやってる行動とは

 

・なんでもかんでも彼氏の言うとおりに尽くしまくる

半同棲や同棲しているカップルでありがちなので、彼氏の身の回りの世話を全部してあげたり、食べたい物のリクエストにホイホイ答えたり、月末ピンチと聞けば
お金を貸すなど、彼に尽くしまくる女性は感謝されないばかりか「こいつはオレ無しでは暮らせない」「ウザイけど便利だから」などの理由で二股を
かけられてしまいます。

 

母親なら無償の愛で済みますが、恋愛関係の時は尽くしつくされが基本ですので、勘違いしないようにしましょう。

 

 

・私は男が放っておかないオンナとうぬぼれていいる

告白される回数が多かったり、街を歩けばいつもナンパされ、飲み会へ行けば「ふたりで抜け出さない?」と誘われるなど、周囲に男の影が絶えないと自慢してくる女性に限って、じつは二股の浮気相手の方だったり、一夜限りの関係などの都合の良い関係のパートナーとされていることが多いです。

 

モテるというのは難しい定義で、不特定多数の男性にモテたとしても本命から振り向いてもらえないなら、本当は意味は無いことなんですよね。あまりにも声をかけられやすいタイプの女性なら、普段の私生活から見直すことが大切です。

 

・二股相手と自覚していても「本命女より私の方が好きなのよ」と思っている

特にピロートークでささやいてくる男性の言葉ほど信用できない事はなく「お前の事が一番好きだよ」「彼女と別れたらお前一筋になるから」など、耳障りのいい言葉を吐いては、浮気相手の心を掴もうとしてきます。

 

恋する気持ちというのは、物事をポジティブに捉えるというプラスな一面もありますが、何でも自分の都合の良いようにしか考えられなくなるというマイナス面もあります。彼女と二股をかけるような男性は、最初から信用できない相手と思った方が正解です。

 

おわりに

浮気というのは1度味わってしまうと、罪悪感のハードルが下がっていますので、本命彼女と何か嫌なことがあったり、ストレスを感じた場合などの避難所として、二股をかけておき、甘えられる場所として浮気相手を用意する男性は意外と多いようです。

 

そんなおバカな男性にだまされて時間を無駄にしないように、しっかりとして目で見極めましょう♪